女子プロレス万歳
2008/11/16 (Sun) 19:22:23
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2008/11/13 (Thu) 21:28:59
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ハンパねぇ!!現 金もらえたって!! - リアル大統領 Home
2008/11/11 (Tue) 12:26:54
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ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - 一騎
2007/12/10 (Mon) 22:33:24
昭和56年、当時WWWA世界チャンピオンだったジャガー横田に挑戦するために、全女はミミ萩原、ナンシー久美、マミ熊野、デビル雅美、堀あゆみ、大森ゆかり、ワイルド香月、ライオネス飛鳥の8選手による「WWWA世界シングル挑戦者決定戦!」を行った。
8選手によるトーナメント方式で争われ、2回戦まで勝ち進むと決勝戦に駒を進め、これにに勝利すればジャガー横田が保持するWWWA世界戦に挑むことが出来るシステムだ。
1回戦
ミミ萩原対大森ゆかり
ミミ萩原(8分33秒体固め)大森ゆかり
デビル雅美対堀あゆみ
堀あゆみ(11分4秒反則勝ち)デビル雅美
ナンシー久美対ワイルド香月
ナンシー久美(9分12秒体固め)ワイルド香月
マミ熊野対ライオネス飛鳥
マミ熊野(5分33秒体固め)ライオネス飛鳥
と続き
2回戦
ミミ萩原対堀あゆみ
ミミ萩原(18分14秒体固め)堀あゆみ
ナンシー久美対マミ熊野
マミ熊野(16分9秒リングアウト)ナンシー久美
決勝戦はミミ萩原とマミ熊野の間で争われることになった。
全女は、WWWA世界王座戦の前哨戦として、話題を盛り上げるため、ミミとマミ熊野で行われる「WWWA世界シングル挑戦者決定戦!」を伏線に、この試合を金網デスマッチ・時間無制限1本勝負にすることに決定した。昭和40年代に京愛子とアセベト戦以来、十数年振りに金網デスマッチが開催されることになったのだ。
更に全女は、この一戦をWWWA世界戦の伏線に位置付けていたので、マスコミの関心を呼び込もうと考え、残酷な演出をも考えていた。2回戦において、マミ熊野がナンシー久美の試合で、五寸釘・スパナ・缶ジュースの凶器攻撃や噛み付き・鉄柱攻撃などのラフファイトと残虐性で、ナンシー久美を大流血させ、失神KO勝ちしたことを踏まえ、ミミとマミの金網デスマッチに残酷性をアピールすることで話題を盛り上げようとしたのだった。
週刊ファイトが早くも大見出しで「ミミ萩原対マミ熊野! 金網デスマッチに流血戦は必至か!?」と載せたことで、全女の思惑は当たり、更に試合前の発表で、今度の金網デスマッチの一戦を「残虐な試合!」と強調することで、話題を更に盛り上げようとした。
全女側が「今度のミミ萩原対マミ熊野の金網デスマッチの一戦は、ミミとマミの遺恨を含め、危険な試合内容となると思われ、流血戦になるのは間違いないと思われます!多くの血が流されることが予想され、極めて残酷な試合内容になることを踏まえ、TV放映は深夜の時間帯に、更に残酷な試合内容で観客にショックを与えないために、この試合は、通常の試合と異なり、TV放映のみの、観客なしの試合で行われることになりました!」と発表した。
試合会場は地方の某体育館で行われ、観客なしの試合会場でリングが設置、リングの四方に金網が組み立てられることになった。
続く
Re: ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - 一騎
2008/05/30 (Fri) 18:33:37
ミミ萩原対マミ熊野の金網デスマッチ、時間無制限1本勝負が決定し、ミミ、マミの両選手に、それぞれ試合形式が通達された。
試合に先立ち、東京スポーツが両選手に、金網デスマッチでの対戦について、インタビューを行い、特にマミ熊野は、ナンシー久美を流血KOさせたこともあって、気勢を上げ、一方的にコメントしていた。
マミ「ミミとの金網デスマッチ![]()
フン
ナンシーの次はミミよッ
徹底的にミミを痛めつけて、ミミを私の生贄にしてやるわッ
ミミとの金網デスマッチはプロレスにならないワ
虐殺よォ
そうミミを金網のリングの中の虐殺してやるワッ
セクシーパンサーミミは、私にハンティングされて、大虐殺されるのヨ
フフフフッ、ミミ
よくお聞きッ
必ず貴女を金網のリングで大虐殺してあげるワ
大虐殺されたくなければ、私に命乞いをオシッ
命乞いをしたら、命だけは助けてあげるワッ
」
マミ熊野は「ミミ大虐殺
」を宣言、更なる気勢を上げたのだった。一方のミミは、マミと対照的であった。
ミミ「ああああ〜
金網デスマッチが怖くないなんていうと嘘になるワ
正直に言えば、怖いワッ
しかも相手が、ブラックで残虐な女子レスラーのマミよォ
無事にリングから降りれるとは思っていないワ
マミの残虐ファイトで、私はやられて、本当に殺されるかも知れないワ
だけど私だって女子プロレスラーよ
試合が決まった以上は、金網の中でもマットに上がるワ
例えマミに殺されても、リングの上で死ねば本望ヨ
四角いマットが、私を呼んでいるワ
」
マミとは違い、ミミのインタビューには悲壮感が漂っていた。しかも観客なしで、TV放映のみ。今回の金網デスマッチが、残酷極まりない試合になることを予想して、ミミは悲壮感で溢れ、やや怯えた表情となったのだった。
そして試合当日となった。
続く
ナンシー - こう
2007/06/11 (Mon) 16:32:32
ナンシー - こう
2007/06/11 (Mon) 16:31:06
女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/04 (Sun) 02:18:38
昭和57年3月、ミミ萩原が新曲「愛鈴!」を発表したのを記念して、全日本女子プロレスが、「ミミ萩原ファン感謝祭!」を開催することとなった。
会場を決定するのに難儀したが、ミミの意向もあって、規模は小さめにし、人数も葉書抽選によって30数名と限定されることになった。
「ミミ萩原ファン感謝祭!」の会場となったのは、東京都目黒区にあるライブハウスを貸しきって開催されることが決まった。
某ビルの地下にあるライブハウスで、抽選により約30名のファン、マスコミ関係者と全女スタッフも含めれば、約50名前後と、ファン感謝祭としては、小規模な催しであった。
感謝祭の内容は次の通りとなった。
@ミミ萩原サイン会
Aミミ萩原歌謡ショー
Bミミ萩原インタビュー
C60分1本勝負 ミミ萩原対ジャンボ堀
ライブハウスの中央にリングが設置され、リングでAの歌謡ショーとBのインタビュー、そして最後のCの試合が行われることになった。
ここでなぜ、ミミとジャンボ堀の試合が組まれたかについては、ジャンボ堀が自ら望み、ミミとのシングルマッチの対戦を熱望していたようだ。昭和56年、WWWA世界タッグ選手権で、ミミ・スペシャルにより、KOされた雪辱の意味もあったようだ。
ミミは、ジャンボ堀自らが対戦を望んできたことに、異論はなく、むしろ対戦出来ることに喜んでいた。ミミは、気心の知れたジャンボ堀ならば、ファンの目の前で、イイ試合展開が出来る考え、そして久々にジャンボ堀とシングルマッチで対戦出来ることを楽しみにしていた。
実際にミミは、全女関係者の一部に「早くあゆみ(ジャンボ堀の本名)と、リングで戦いたいわ
」と、洩らしていた。
「ミミ萩原ファン感謝祭!」の前日、東京都・目黒区にある全女のトレーニング場で、ミミとジャンボ堀の二人に、対戦についての抱負を、インタビュー方式で、ビデオ収録が行われた。ミミとジャンボ堀は、全女の赤いジャージ姿で、ビデオカメラの前に現れたが、明日の試合を盛り上げる為か、当初から二人ともヒートアップ、もはやインタビューではなく、ミミとジャンボはお互い、鋭い目つきで睨み合い、挑発し合った。
ミミ「あゆみ、いいよくお聞き!明日の試合で、必ず貴女を、リングで葬ってあげるワ
覚悟オシッ
」
堀 「ミミさん
私は負けないわ
ミミさんのファンの大勢いる目の前で、ミミさんを失神KOさせるワ
ミミさんが失神した方が、きっとファンの人たちも喜ぶワ
」
ミミ「何ですって、あゆみ
」
堀 「フフフフッ、ミミさん
ミミさんがやられる姿を見せれば、多くのファンは喜ぶの
徹底的に痛めつけて、失神させてあげるワ
そして最後は、担架で運ばせて辱めてあげるワ
」
ミミ「ち、違うワ、あゆみ
ファンは、私の勝利する姿を望んでいるのよ
ファンの目の前で恥辱は受けたくないワ
」
堀 「なに動揺しているの、ミミさん
私にやられるのを想像して、焦っているの
明日の試合に、ミミさんのために担架を用意してあげるワ
」
ミミ「何で私のために担架が必要なのよ、あゆみ![]()
」
堀 「ミミさんが、私に痛めつけられて、必ず失神するワ
だから失神したときのために担架が、ミミさんに必要なの
」
ミミ「お黙りッ、あゆみ
許せない、許せないワ、あゆみ
こうなったら、明日の試合はデスマッチよ
」
堀 「デスマッチ![]()
」
ミミ「ええ、そうよ、デスマッチよ
時間無制限1本勝負に、レフリーなしの、完全KO決着ルールのデスマッチよ
私のデスマッチを、お受けッ、あゆみ
」
堀 「分かったわ、ミミさん
デスマッチのルールをうけるワ
」
ミミ「いいあゆみ、よくお聞き
明日のデスマッチは、本当に死の戦いになるかも知れないワ
それでもイイのね
」
堀 「ええええ、いいワ
その代わり、本当に死を覚悟しているのね、ミミさん![]()
」
ミミ「私だって女子プロレスラーよ
リングの上で死ねば本望よ、後悔しないワ
」
お互い挑発し合い、ふとした経緯から、ミミとジャンボは思いもよらない、時間無制限1本勝負に、レフリーなしの、完全KO決着ルールとなってしまった。ミミとジャンボは、試合を盛り上げるために、二人でアングルを考えていたが、挑発し合っているうちに、思わぬ展開となったのだ。
ビデオ収録も終わろうとしたとき、ジャンボ堀は、関係者の予想をしなかった行動を仕掛けた。ミミは、ビデオ収録前に、ジャンボ堀とのアングルの打ち合わせに「あゆみ
ビデオ収録が終わる前に、私に何か攻撃を仕掛けて来て
私がやられて、色っぽい姿を見せてあげたいの
」と、ミミは言ってきたのだ。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/05 (Mon) 17:16:20
ミミは、ジャンボ堀の攻撃を受けたことによって、ピンチの場面とジャンボとの抗争を強調したいとする思惑があった。ミミ自身、段取りや筋書きを考えて、ジャンボ堀に提案していたが、ミミはジャンボ堀の攻撃を、お腹へのパンチだと思っていたようだ。ジャンボ堀がお腹へパンチを入れてきたら、ダウンし、苦悶の表情を浮かべ、ピンチの場面を見せる展開が、ミミにとって明日の試合を盛り上げるための筋書きだったのだ。
だが、ジャンボ堀は、ミミが「何か攻撃を仕掛けて来て
」と「色っぽい姿を〜
」の言葉を、全く別な意味で考え、予想外の攻撃を仕掛けて来る。ジャンボ堀も当初、ミミが考えていたように、ミミのお腹へパンチを入れようと思ったのだが、どうせなら本当に色っぽい場面を演出させようと思い、ミミが考えてもいなかったアングルとなった。しかしやがて、ジャンボ堀の仕掛けたアングルが、本気となってしまうのであった。
ビデオ収録終了直前、ジャンボ堀はミミに仕掛けて来た。ミミはお腹へのパンチが来ると思っていたのだが、ジャンボ堀は素早い動きで、ミミの背後に回った。そしてジャンボ堀は、両手を出し、ミミの後ろから、何とミミの胸を揉み始めた。
お腹へのパンチと思っていただけに、突然ジャンボ堀が、胸を揉み始めたのに、ミミは驚いたのだが、身体の方が素直なのか、ミミは反応してしまった。
「あああああッ〜ん
む、胸がァ
」とミミは堪らず喘ぎ声を出した。
「どう
気持ちイイ、ミミさん![]()
」とジャンボ堀が、ミミに聞いてきた。
「あああああッ〜気持ちイイ、気持ちイイわ
」と、ミミは答えた。
ジャンボ堀は、ミミの胸を丁寧に揉んだ。ミミは更に声を出した。
「ああああああああッ〜、感じる、感じるワ
」と、ミミが言うと、ジャンボ堀は「どこが感じるの、ミミさん![]()
言って
」と、ミミに分かっていることを聞いてくる。ミミは「ああああああッ〜、オッパイよ
オッパイが感じるワ
」と、感じた声で、素直に答えた。
「ああああッ〜、もうダメ
」と、言いながらミミは、床に倒れこんだ。ダウンしたミミを見て、ジャンボ堀は「感じたのね、ミミさん
可愛い
」と、言葉を残し、その場から立ち去って行った。
ダウンしてしまったミミは「ああああッ〜、感じたワ
オッパイをモミモミされて感じたワ
」と、グロッキー状態となっていた。
ビデオ収録後、全女のトレーニング場にあるリングで、ミミとジャンボ堀二人の、水着写真撮影会が始まった。ミミが、試合と同じく、白黒ツートンカラーの水着に、リングシューズを履いて、登場して来た。先程のジャンボ堀に胸を揉まれて感じたのか、ミミの表情は恍惚としていた。後から、ジャンボ堀が、紫色のワンピースの水着にリングシューズを履いた姿で登場して来た。ジャンボ堀もミミと同じく、試合用の水着で登場して来たのだ。
ミミはジャンボ堀が姿を現すと「あああッ、あゆみ
」と、顔を赤面させて言った。するとジャンボ堀が「ミミさん
さっきオッパイをモミモミされて気持ち良かった![]()
フフフフッ
」と、ミミに聞くと、ミミは「あああッ、は、恥ずかしいワ
変なこと聞かないで
」と、恥ずかしい表情で答えたのだ。
ジャンボ堀は、ミミの恍惚した表情と、息が荒いことを悟り、先程の胸を揉んだ、ダメージが残っていると判断、またジャンボ堀もミミの胸を揉んだ余韻が残っていただけに、写真撮影会のときに、何か仕掛けようと企んだ。そしてトレーニング場のリングで、水着写真の撮影会が始まると、ジャンボ堀は、ミミに「ミミさん
オッパイを揉まれて感じたでしょう
もっと感じさせてあげるワ
」と言ってきて、リングに入るや否や、ジャンボ堀はミミの胸を揉み始め、そのままミミを仰向けに倒した。
マットにダウンしたミミは、胸を揉まれ「あああああッ〜、あゆみ、止めて
」と声を出すが、ジャンボ堀は、馬乗りの体勢で、ミミの胸を揉みまくり「ミミさんのオッパイを、もっと揉みたいの
激しくオッパイを揉んであげるワ
」と、言い返した。
ジャンボ堀の言葉通り、ミミは激しく胸を揉まれ「あああああああッ〜、は、激しい、激しいワ
こんなに激しくオッパイを揉まれるなんて
」と、喘ぎ声を出してしまった。
ミミは何も抵抗出来なかった。ジャンボ堀に、良いように胸を揉まれていた。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/05 (Mon) 18:40:19
トレーニング場のリングで胸を揉まれ続けられているミミは、まさかこのような事態に陥るとは思わなかった。本来であれば、写真撮影であったのに、ジャンボ堀が興奮したためか、全く予想外の展開となってしまっていた。
「あああああッ〜、オッパイがァ、オッパイが感じるワ
あゆみ
」と、ミミは喘ぎ声を出しまくっていた。「感じるのね、ミミさん
もっと声をお出しィ
」と、ジャンボ堀はミミに喘ぎ声をもっと出すように要求してきた。ミミは「ああああッ〜言われなくても、声は出るワ
ああああッ〜、こんなにオッパイを揉まれたら喘ぎ声は出るワ
」と、素直に答えてしまった。
「ああああああッ〜、お、お願い、もう許して、あゆみ
お願いだから、もう許して
」と、ミミはジャンボ堀に言ったのだが、ジャンボ堀は「ダメ、ダメよ、ミミさん
ミミさんのオッパイが『もっと揉んで
』って言ってきているワ
」と、言い返した。
ミミは「ああああッ〜、そんなこと言っていないワ
私の身体が、そんなこと言っていないワ
」と、必死に悶えながら言うのであったが、ジャンボ堀は「ミミさんの身体は素直なのよ
」と言い、更に激しくミミの胸を揉んだ。
ついにミミは「ああああッ〜、お願い、許して、あゆみ
何でも言うことを聞くから、許してェ
」と、喘ぎ声を出しながら言ってしまい、ジャンボ堀は「じゃ、明日の試合は、セクシーな水着で着てきて
ミミさんのセクシーな水着姿を見ると興奮するの
」と、ミミに要求してきた。ミミは、ジャンボ堀の要求に「ああああッ〜、分かったワ
明日の試合は、あゆみが興奮する水着を着てくるワ
」と、色っぽい声を出しながら、ミミは要求を呑んだ。
「可愛いワ、ミミさん
」と言い、ジャンボ堀は、ミミが要求を呑んでくれたことに喜び、更に「好きよ、ミミさん
」と言って、ミミの胸を揉むのを止め、ミミの唇に軽いキスをした。
「あ〜ん
」と、ジャンボ堀の軽いキスを唇に受け、ミミは可愛い声を出してしまった。
ジャンボ堀は、立ち上がり「この野郎ッ
」と、大声を出し、自らロープへ走り、ロープの反動を利用して、ジャンプ。胸を揉まれ、リングで大の字になっているミミに、ボディプレスを決めた。
「バチーン!」と、お腹とお腹の当たる音は大きく、ジャンボ堀のボディプレスを喰らったミミは「オオオオ〜ウッ
」と、叫び声を出してしまい、そのまま失神してしまった。
ジャンボ堀は、ミミが失神すると、不敵な笑みを浮かべてリングから降り、立ち去って行った。一方、ジャンボ堀のボディプレスをまともに喰らったミミは、大の字となって失神状態、慌てて、全女スタッフが、意識のないミミを介抱しようとするが、回復せず、担架でミミをトレーニング場の医療室へと運んだ。担架で運ばれるミミは、全く動かなかった。
医療室で意識が回復したミミは「あああッ〜ん、あゆみったら、お腹にパンチをするかと思ったら、オッパイを揉んでくるなんて
」と、予想外の筋書きに戸惑うと同時に「ああああッ、でも、あゆみにオッパイをモミモミされて感じちゃったワ
」と、恥ずかしい表情で言うと、その後ミミは「も、もしかすると、あゆみって、私にその気があるのかしら
」と、全女のスタッフの一部に、意味深な言葉を言ってしまった。
そして「ミミ萩原ファン感謝祭!」の当日、某ビルの地下にあるライブハウスでは、抽選により選ばれたファンとマスコミ関係者を含め、50人弱集まっていた。まずは、ミミのサイン会が、行われ、一人一人のファンが、色紙にサインしてもらい、ミミに握手してくれるものだった。
サイン会が終わると、今度はライブハウスの中央に設置されたリングで、ミミが歌を歌う、歌謡ショーが始まるのであった。
ミミが衣装を身に着け、歌を歌うためにリングへと向かったが、ミミが姿を現すと、観客席から、思わずどよめきが起こった。
ミミの衣装は、ワンショルダーの白のブラジャーに、下は白の長いスカート、そのワンショルダーとスカートに、フラメンコ風のジクザクフリルが付けられていた。当然、ワンショルダーのブラジャーを身に着けているということは、ミミのお腹は露出し、ミミのお臍まで見えていた。
しかし凄かったのは、ミミのワンショルダーが、シースルーの透明性のブラジャーであって、ミミの乳輪、乳房、更に乳首の色と形が、ハッキリと見えていた。
露出狂であることを、自ら公言していたミミは、ファン感謝祭において、セミヌードを実行したのだった。
リングに上がったミミは、まず「stand up!」から歌い始め、次に「one night memory!」、そして「愛鈴!」と「broadway dream!」を歌った。
ミミのセクシーな衣装に、多くの人間は酔うしれたのだった。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/05 (Mon) 20:35:06
ミミが、セクシーな衣装で4曲歌い終わると、今度は、やはりリング内で、ミミのインタビューが始まった。TV解説でもお馴染みの、松岡きっこがマイクを片手にリング内へと入り、ミミにインタビューをし始めたのだ。
「ミミちゃん、凄いセクシーな衣装ね
」と、松岡きっこが言うと、ミミは「えええ、そうですね、この日のためにセクシーな姿を披露したかったんで
」と答えた。
実はミミのリング内でのインタビューの途中で、ジャンボ堀がリングに乱入し、ミミを襲撃するという仕掛けが既に出来上がっており、ミミは、突如乱入したジャンボ堀に襲撃され失神、担架で運ばれるというアングルであった。ミミとしては、ここで襲撃されれば、ジャンボ堀との遺恨マッチに発展するという読みがあったのだが、ジャンボ堀は、ここでもミミの予想していなかった仕掛けを仕組んだ。
予定通り、ジャンボ堀はジャージ姿でリング内へ、突如乱入、ミミを襲撃した。咄嗟のことで、松岡きっかは慌てたが、すぐさまリングから降り、退避した。ミミは、事前のアングルによって、ジャンボ堀の乱入の段取りを決めていたが、ボディスラムか、ブレンバスターで攻撃するかと思っていたのだが、ジャンボ堀は、ミミのシースルーの姿を見て、性的興奮が抑えられなくなり、ここでもミミを仰向けに倒して、ミミのオッパイを揉み始めた。
「ああああああッ〜、あゆみ
」と、予想外の攻撃を受け、ミミは狼狽したが、胸を揉まれ感じてしまい、喘ぎ声が出てしまった。
ジャンボ堀は、ミミの胸を揉みながら「どう、ミミさん、オッパイを揉まれて感じる![]()
」と、興奮した口調で言うと、ミミは「ああああああッ〜、感じるワ
あゆみ
」と、答えた。
「ミミさんのオッパイは揉み易いの
だからモット揉んであげるワ
」と、ジャンボ堀が言えば、ミミは「いや〜ん、恥ずかしい、恥ずかしいワ
オッパイが揉み易いなんて言わないで
」と、恥ずかしい表情で言う。
ミミのその言葉を聞いたジャンボ堀は「あああッ、ミミさん
もう我慢できないの
こんなスケスケのブラジャーをして、ミミさんのオッパイを見たら我慢できなくなったの
」と、更に興奮し、ミミが「何をするの、あゆみ![]()
」と、言った途端、ジャンボ堀は、何とミミのシースルーのブラジャーを剥がしてしまった。
「あああああッ、ブラジャーがァ
返して、あゆみ
」と、ブラを剥がされたミミは、ジャンボ堀に哀願するが「ブラジャーを付けていたって、あんなにスケスケだったら、ほとんどセミヌードと同じゃない
あああッ、それにしてもミミさんのオッパイって、とても綺麗ね
」と、ジャンボ堀が言うと、ブラを剥がされたミミのオッパイを愛撫し始めた。
ジャンボ堀に、乳首を吸われ、舐められ、しゃぶられたミミは「ああああああッ、あゆみ、イイ、イイわ
とてもイイ
もっと愛撫して、あゆみ
」と、感じた声でミミは、ジャンボ堀に言うのであった。
「感じるのね、ミミさん
」と、ジャンボ堀が言うと、ミミの乳首だけでなく、ミミのお臍まで、ジャンボ堀は愛撫した。ミミは「あ〜ん、あゆみ
あゆみの、あゆみの愛を感じるワ
」と言ってしまい、グロッキーとなってしまった。
ジャンボ堀は、グロッキー状態のミミを見て「可愛いミミさん
」と言うと、先日と同じ様に、ミミの唇に軽いキスをした。ミミは軽いキスを受けると、マットでダウンしたまま悶絶した。
「フフフフッ
」不敵な笑みで、ジャンボ堀は、ミミから剥がしたブラジャーを片手に、リングから降り、控室へと戻っていった。
悶絶してしまったミミに、全女の若手レスラー数人が、担架でミミを控室へと運んだ。ブラを剥がされ、トップレス状態のミミであったが、さすがに担架で運ばれるときには、タオルで胸の部分を隠してあった。だが、担架で運ばれているときのミミは、完全に悶絶しており「あああッ〜
」と声を出しながら、身悶えていた。
ジャンボ堀の試合前のインタビューが、ビデオ収録されていた。ジャンボ堀は、既にガウンに身を纏っており、ブルーのフリフリの付いている、80年代のアイドルが身に付けていた衣装そのものがガウンだった。
ジャンボ堀は言う。
「ミミさんに、試合前大きな精神的ダメージを与えたわ
ミミさんは既に、私の攻撃を受けて、悶絶となっているワ
私の作戦で、ミミさんは、もう動揺しているワ
」と、ジャンボ堀は、ミミへの試合前の攻撃を、精神的ダメージを狙ったものだと説明した。
更に・・・
「早くリングに上がりたいワ
ミミさんの水着を早く見たいの
きっとミミさんは、セクシーで、いやらしい水着を着てくるワ
」と、ミミの水着姿を期待しているコメントまでした。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/06 (Tue) 23:57:26
一方、リングでのインタビューの途中で、ジャンボ堀の襲撃を受け、ワンショルダーのブラジャーを剥がされ、悶絶してしまったミミは、精神的ダメージを負いながらも、ガウン姿となって、試合前のインタビューを受けていた。白色の全身を覆っているマント姿で、インタビューを受けていたが、先程の、ジャンボ堀の襲撃によるものか、表情は恍惚としていた。
「ああああッ〜、あゆみの乱入で、ブラジャーを剥がされて、愛撫されちゃうんなんて
試合前なのに、心が動揺しているワ
」と、ミミは動揺の色を隠せず、語った。
「あんなことされて、リングに上がって、あゆみと対峙したら、もっと動揺してしまうワ
」と意味深な発言をし、更に「今日は特別に、セクシーな水着で挑むワ
多くのファンは驚くでしょうけど、一番驚くのは、きっとあゆみだワ
」と、ジャンボ堀を意識した発言をしたミミ。だが、ミミは鋭い目つきで、ビデオカメラに向かって「あゆみ、よくお聞き
散々私を悩ましてくれたわね
リングで必ずお返しをするワ
」と、強気な発言もしたが、最後には「ああああッ〜、でもリングであゆみと対峙したら、動揺が激しくなりそうだワ
このままだったら、私はあゆみにKOされてしまうワ
」と、弱気な発言まで言ってしまった。
テーマ曲に載って、青コーナー方角から、ジャンボ堀が、ブルーのフリフリが付いている可愛らしいガウンで入場して来た。ジャンボ堀は、リングに上がるや否や、リングアナウンサーから、マイクを奪い、マイクアピールを始めた。
「この試合で、私は必ずミミをマットに沈めて、失神KOさせるワ
もう既に、ミミのために担架を用意させておいたワ
必ずミミを担架で運ばせるワ
」と、アピールし、若手数人に担架を持ってこさせ、リング下のエプロンに置いておくのだった。
やがて赤コーナーの方角から、テーマ曲に載って、ミミが白マント姿で入場して来た。ミミは、ゆっくりとリングの中へ入ったが、ジャンボ堀の姿を見ると、先程の襲撃で受けた精神的ダメージか、表情が動揺してしまった。
そんな動揺しているミミの表情を読み取って、ジャンボ堀は、ミミに「ミミさん、リング下にある担架を見て
あそこに置いてある担架は、試合後に、失神したミミさんのために用意しておいたのヨ
」と言い、揺さぶりを掛けてきた。
「何ですって
」と、ミミはジャンボ堀が、既に担架を用意してきたことに驚きを隠せなかった。ジャンボ堀は、立て続けに「そう、ミミさん
私との試合で、このリングは、ミミさんの四角いベットとなるの
」と挑発、ミミは「ち、違うワ
リングは四角いベットなんかじゃないワ
四角いジャングルよ
」と、言い返すが、不敵な笑みを浮かべてミミを挑発するジャンボ堀と、精神的ダメージを受け、動揺が隠せないミミとでは、どちらが有利な状況になっているか明らかだった。
そしてリングアナウンサーから、選手の紹介が始まった。まずは青コーナーのジャンボ堀から、紹介された。コールされるとジャンボ堀は、笑顔で両手をフリ、フリフリのガウンを勢い良く、身体をジャンプして脱ぎ始めた。
50人弱の観客と関係者は、ジャンボ堀が、水着姿を晒すと、一斉にどよめいた。何とジャンボ堀は、ピンク色の花柄模様の入ったビキニを着用していたからだった。リングシューズは白のリングシューズだったが、女子プロレス前代未聞の、ジャンボ堀のビキニスタイルだったからだ。
だが、観客及び関係者よりも、ミミの方が、ジャンボ堀のビキニスタイルに驚いていた。「ビ、ビキニじゃない、あゆみ
何て可愛いビキニなの
あああッ〜、それにあゆみの乳首が勃起しているワ
」と、ジャンボ堀のピンク色の、花柄ビキニのブラジャーから乳首が勃起して見えているのにも、ミミは驚いていた。
次にミミがコールされた。ミミはコールされると同時に、両手を上げ、白色マントを脱ぎ始めた。「おおおお〜!」と、観客・関係者はどよめきを起こした。ミミもビキニスタイルだった。白ビキニに白のリングシューズを履いて、白一色でまとめていた。
ミミの白ビキニ姿を見た、ジャンボ堀は「ああああッ〜、セクシーミミさん
」と、思わずウットリとしてしまった。
更にミミは、両手で長い髪を掻き揚げ「ああああッ〜ん、どう、あゆみ![]()
私の水着姿は![]()
あゆみの希望通り、セクシーな水着姿よ
私の水着姿を見て、興奮する、あゆみ
」と、悩殺ポーズで、ジャンボ堀を挑発した。
ミミの悩殺ポーズで、ジャンボ堀は「ああああッ〜、堪らないワ
ミミさんのセクシーポーズ見せられたら、悩殺されそうよ
」と、興奮してしまった。
いよいよ時間無制限1本勝負、レフリーなしのデスマッチが開始されようとしていた。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/07 (Wed) 01:32:55
ゴングが鳴る前、ミミは「あゆみのビキニ姿をマジかで見ると、あゆみは豊満で肉感的な身体ね
オッパイが、ユサユサと揺れているワ
」と、ジャンボ堀のダイナミックな身体を見て思った。ここで「カーン
」とゴングが鳴った。ミミ、ジャンボ堀のビキニ姿による、時間無制限1本勝負、レフリーなしのデスマッチが開始された。
ミミが「この野郎ッ
」と叫べば、ジャンボ堀は「バカ野郎ッ
」と、大声で叫んだ。お互い勢い良く、相手に向かって飛び出し、リングの中央で、ファイティングポーズを取りながら、睨み合った。ここでジャンボ堀が先制攻撃を仕掛けた。
「この野郎ッ
」と、叫ぶと、ミミのお腹に、右ストレートパンチを入れた。
「バチンッ
」ミミのお腹から、パンチの入った音が出た。ミミは「ウウウッ
」と、苦悶の表情を浮かべ、両手でお腹を抑え、後退してしまった。
両手でお腹を押さえ、よろめいたミミに、ジャンボ堀は素早い動きで、ミミの後ろへと回った。そしてミミのバックから、ジャンボ堀は両手を出し、何とミミの胸を両手で揉み始めた。
「あああああッ〜ん、感じるワ
」と、胸を揉まれて、ミミは喘ぎ声を出してしまった。
「ミミさんのオッパイって、柔らかくて、大きいから揉みやすいの
」と、ジャンボ堀は言いながら、なおもミミの胸を揉んだ。
「ああああああッ〜、オッパイがァ
あ〜ん、でも気持ちイイ
」と、ミミは素直に言ってしまった。
ミミのその言葉を聞いて、ジャンボ堀はミミの胸を、上下・左右に、丹念に揉んだ。ミミは「あああああああッ〜、何て揉み技なの
あゆみ、感じる、感じるワ
もっと、もっと揉んで
」と、ジャンボ堀に感じた声を出しながら、哀願してしまった。
「フフフフッ、感じるのね
可愛いワ、ミミさん
」と、ジャンボ堀が言うと、両手で、ミミの両足の太ももを、下から持ち上げ、そのままの体勢で、ミミの股を開かせた。
ジャンボ堀は、リングの中央で、ミミを大股開きにさせ、観客に見せ付けた。大股開きをリングの中央で、見せられてしまい、ミミは辱めを受けたが、恥辱を受けながらもミミは、何と自ら、長い髪を掻き揚げ「アッハ〜ン
」と、恥ずかしいポーズを見られていることに感じてしまい、色っぽい声を出しながら、悩殺ポーズを自ら行ってしまった。
そんなミミの悩殺ポーズを見て、ジャンボ堀は興奮し「もっと声を出してミミさん
興奮しちゃうワ
」と、ミミに色気を要求してきた。
ミミは「あああッ〜ん、ウッフ〜ン
興奮してあゆみ
」と、髪を掻き揚げながら、色っぽい声を出し、ジャンボ堀を悩殺させた。
ミミの悩殺ポーズによって、興奮したジャンボ堀は、ミミを仰向けに倒し、そのままミミの胸を揉み始めた。
「激しい、激しいワ
何て激しい揉み技なの、あゆみ
ああああッ〜
」と、喘ぎ声を出しながら、ミミは悶えた。
ミミの悶える姿を見て、ジャンボ堀は「ミミさんを見ているだけでムラムラするの
好きよ、耳さん
」と言いながら、ミミの唇にキスしてしまった。「あん
」と、何も抵抗できず、ミミはジャンボ堀に唇を奪われてしまった。
ここでジャンボ堀は、ミミの胸を揉みのを止め、青コーナーポストへ行き、そして青コーナーから、右手に何かを持ち、リングの中央へ戻って来た。ミミは、ジャンボ堀が、青コーナーから、リングの中央に戻ってくる間に、何とかフラフラになりながらも、自力で起き上がった。
「フフフフッ
」と、ジャンボ堀は不敵な笑みを浮かべながら、右手に持っているモノを、ミミに見せた。「ああああああッ〜、そ、それは
」と、ミミは、ジャンボ堀から見せられたモノを見て驚愕した。
それは、試合前に、ジャンボ堀が、ミミから剥がした、シースルーのワンショルダーのブラジャーだった。ジャンボ堀は、微笑みながら、ワンショルダーのブラを両手で広げて「さっき私が、剥がしたミミさんのワンショルダーのブラジャーよ
」と言い、更に「大きなブラジャーね
それにこんなスケスケのブラジャーだったら、乳首が丸見えね
」と言いながら、ミミの目の前でブラを見せ付けた。
ブラを見せ付けられたミミは、両手で頬を押さえ、赤面した表情で「ああああッ〜、ひ、酷いワ
私の目の前で、剥がしたブラジャーを見せ付けるなんて
か、返して、私のブラジャーを返して、あゆみ
」と、ミミは哀願した。
だが、ジャンボ堀は「フフフフッ
」と、笑いながら、ミミのシースルーのブラを観客席へと投げ込んだ。
ミミのシースルーのブラは、観客の取り合いとなってしまった。「あああああッ〜、酷い、酷すぎるワ
」と、ジャンボ堀から、この上のない恥辱を受けてしまった。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/07 (Wed) 22:48:53
ジャンボ堀にシースルーのブラジャーを観客席に投げ込まれ、この上もない辱めを受けたミミは、両手で頬を押さえ「ああああッ〜、恥ずかしい、恥ずかしいワ
」と、更に精神的ダメージを負ってしまった。「今度は痛めつけてあげるワ、ミミさん
」と、ジャンボ堀が言うと、ミミをコーナーポストに追い詰め、ここでジャンボ堀は、至近距離からボディプレスを敢行した。
「バチーン
」と、ミミの身体は、ジャンボ堀の肉弾攻撃を、至近距離から受け、激しい肉と肉のぶつかり合う音が出た。「あああああッ〜
」と、ミミはジャンボ堀の肉弾攻撃で、顔を真上に上げながら、声を出した。
更にジャンボ堀は「この野郎ッ
」と、大声で叫ぶと、コーナーポストに寄り掛かっているミミに、再び至近距離から、ボディプレスによる肉弾攻撃を行った。ジャンボ堀の90センチを越える巨大バストと、肉感的なお腹で、ミミの胸とお腹にダメージを与えた。「バチ〜ン
」と、肉と肉のぶつかり合う、鈍い音が出た。
「あああああッ〜、効いたワ
何て激しい、あゆみの肉弾攻撃なの
」と、ミミは苦悶の表情で叫んだ。
ここまで一方的に痛めつけられているミミは、反撃する手立てさえなかった。ジャンボ堀は、それをいいことに、ミミに対し、更なる辱めを行う。何とジャンボ堀は、右手の人差し指で、ミミのお臍を弄くったのだ。「あああああッ〜、お臍がァ
」と、思わずミミは大声を出し、ジャンボ堀は「どう、ミミさん![]()
お臍を弄くられる気持ちは![]()
」と、不敵な笑みで言った。
「あ〜ん、いや〜ん、くすぐったい、お臍がくすぐったい
」と、思わず、ミミは本音を漏らした。指でお臍を弄くられ、赤面し、恥辱を再び受けたミミは、コーナーポストに寄り掛かっている状態で、成す術もなかったが。
だが、ついにミミは、ここで怒り狂った。「畜生ッ
よくも散々、私を弄んでくれたわね、あゆみ
もう許さね〜
」と、ミミは大声で叫ぶと、ボクシングスタイルとなり、左ジャブ3発、右ストレートパンチ1発を、ジャンボ堀のお腹にヒットさせた。
「オウッ、オウッ、オウッ
」と、ジャンボ堀は叫び、「ドスンッ
」と、お腹へパンチが入った。
ミミのボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀はグラつき、ミミは「あゆみッ
私の身体を散々、可愛がってくれたわね
絶対に許さね〜、バカ野郎ッ
」と、再び大声で叫ぶと、ミミはボクシングスタイルのパンチをジャンボ堀のお腹へ叩き込んだ。ミミのパンチの連打で、ジャンボ堀は「オオオオオオオッ〜
」と、大声で叫びながら、ダウンした。
「な、何て、何てパンチなの
効いたワ、お腹が効いたワ
」と、ダウンしたジャンボ堀は、両手でお腹を押さえながら、叫んでしまった。
「さあ、お立ちッ
あゆみッ
」と、ミミは怒り顔で、ジャンボ堀を無理矢理立たせ、三度ボクシングスタイルとなって、ジャンボ堀のお腹にパンチを連打した。
「ウッオリヤ〜
」と、激しい大声を出しながら、ミミはパンチを連打、お腹にパンチを連打されたジャンボ堀は「グオオオオオオ〜ッ
」と、顔を真上に上げ、凄まじい大声で叫んだ。
そしてジャンボ堀は、再びダウン、足をバタバタさせながら「オオオッ〜、お腹がァ、お腹がァ
」と、もがき苦しんだ。
仰向けとなってダウンしているジャンボ堀に、ミミは「さっきは、私のオッパイを可愛がってくれたわね、あゆみ
今度は私からいくわヨ
」と言い、両手を使って、ミミはジャンボ堀の胸を揉んだ。「あああああああッ〜
」と、ジャンボ堀は胸を揉まれ、喘ぎ声を出した。
「お感じ、あゆみ
貴女の大きなオッパイを揉み解してあげるワ
」と、ミミは言いながら、ジャンボ堀の巨大バストを揉みまくった。
ジャンボ堀は、悶えながら「あああああああッ〜、感じるワ
こ、こんなにオッパイが揉まれるなんて
」と、更に喘ぎ声を出すのであった。
続く
Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎
2007/11/08 (Thu) 00:18:50
ミミは、ジャンボ堀の胸を揉みながら「何て大きいオッパイなの
あゆみのオッパイって、大きいから揉み易いワ
」と言うと、ジャンボ堀は「ああああああッ〜、気持ちがイイ
オッパイをもっと揉んで
」と答えてしまった。
するとミミは「まあ
私におねだりするのね、あゆみ
そんなに揉んで欲しいなら、もっと揉んであげるワ
」と、ミミは言うと、更に激しくジャンボ堀の胸を揉んだ。
胸を揉むだけでなく、ミミはジャンボ堀のビキニのブラジャーから勃起した乳首までを、指で弄くりまくった。「あん、あん、あ〜ん
感じるワ
」と、ジャンボ堀は喘ぎ声と共に激しく悶えるのだった。「フフフフフッ、感じるのね、あゆみ
もっと声をお出し、あゆみ
」と、ミミが言うと、ジャンボ堀は「あああああああッ、出る、出るワ
喘ぎ声が出るワ
ああああああああッ〜、お姉さまァ、ミミお姉さまァ
」と、ついには、ミミのことを「お姉さまァ
」と、口に出してしまった。
「まあ
私のことを『お姉さま
』ですって
可愛いワ、あゆみ
これから私のことを『お姉さま
』とお呼び
」と、ミミは嬉しそうな表情で言った。
そしてミミは、仰向けとなっているジャンボ堀に、覆いかぶさる様に乗り、身体と身体を擦り付けた。
胸と胸、お腹とお腹が激しく擦り合い、ジャンボ堀は「ああああああッ〜、ミミお姉さまァ
」と、絶叫してしまった。ミミは「私の身体に擦り付けられ、気持ちイイのね
」と言うと、更に「あゆみ、こう言いなさい
『お願い、ミミお姉さま、もっと私を痛めつけて
』と言うのよ
」と、ジャンボ堀に要求してきた。
ジャンボ堀は素直に「お願い、ミミお姉さま、もっと、もっと私の身体を痛めつけて
」と言ってしまった。ミミはその言葉を聞くと「分かったワ
あゆみ、貴女の言葉通り、もっと痛めつけてあげるワ
」と言い、ジャンボ堀を立たせた。「フフフフフッ、これからが本番よ
あゆみ
」と、ミミが言うと、ボクシングスタイルとなり、ミミは「この野郎ッ
」と、大声で叫び、ジャンボ堀のお腹へパンチを連打した。
「グワァァァァ〜
」と叫びながら、お腹にパンチを連打され、ジャンボ堀はダウンしたが、ミミはすぐさまジャンボ堀を立たせ、ボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀のお腹へ連打した。
「オエエエエエッ〜
」と、ジャンボ堀が悲鳴に近い大声で叫び、ダウン。ミミは「お立ちッ
」と言いながら、ジャンボ堀の髪を掴んで起こさせ、ボクシングスタイルとなって「バカ野郎ッ
」と、凄まじい大声で叫び、ジャンボ堀のお腹にパンチを連打、ジャンボ堀は棒立ちのまま、お腹にパンチの連打を喰らい「オオオオオオオ〜ウッ
」と叫びながら、ダウンした。
ミミのボクシングスタイルのパンチで、お腹を連打されたジャンボ堀は、両手でお腹を押さえ「お腹がァ、お腹がァ、オオオオオオッ、お腹がァ
」と、悶え苦しんだ。「さあ、お立ちッ
」と、鋭い目付きでミミは、ジャンボ堀を無理矢理立たせると、ボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀のお腹を連打した。「バカ野郎ッ
」と、ミミの大声がこだまし、ジャンボ堀は「グオオオオオオッ〜
」と叫び、成す術もなく、ミミのボクシングスタイルのパンチをお腹に喰らった。
ミミの表情は怒り顔で、お腹を押さえて悶えるジャンボ堀を容赦なく立たせようとするが、ジャンボ堀は、これ以上、お腹にパンチを喰いたくない一身で、何と四つん這いとなり「ああああ〜
」と、弱々しい声を出しながら、リング下へ逃れようとした。ジャンボ堀が、四つん這いで、リング下へ逃げようとする姿を見たミミは、怒り狂った。
「あゆみ
逃げるんじゃネェ〜
逃げようとするなんて、もう許さネ〜
もっと痛めつけてあげるワ
」と、ミミは凄まじい大声を出し、怒り狂った。逃げようとするジャンボ堀を捕まえたミミは「お立ちッ
あゆみ、貴女を人間サンドバックにしてあげるワ
覚悟オシッ
」と、大声で怒鳴ると、ジャンボ堀を立たせ「バカ野郎ッ、あゆみ
」と、怒鳴り声を出しながら、ボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀のお腹へ、パンチを連打した。
「グッギャ〜
」と、ジャンボ堀の絶叫した悲鳴が、ライブハウスに響き渡った。
長い髪が乱れ、凄まじい大声で怒鳴り、絶叫するミミは発狂していた。ゲスト解説の松岡きっこが、ミミのその姿を見て「ミミちゃんが、ミミちゃんが、完全に発狂したワ
」と、身震いしたのだった。